【募集中】Yokohamaけん玉ハウス / Dance & Kendama Night @Dance Base Yokohama
(水)~(土)
Dance Base Yokohama
©︎ACC,KOFICE
<Yokohamaけん玉ハウス>
初心者から経験者まで楽しめる、少人数制のけん玉ワークショップ。
講師は、けん玉パフォーマンスユニットZoomadankeのコダマン。
一人ひとりに目が届く環境の中、安心して参加できる内容で、楽しみながら学べる2時間をつくります。
当日はZoomadankeによるパフォーマンスも実施。
“見る”楽しさと“やってみる”体験を、どちらも味わえるプログラムです。
親子でのご参加も大歓迎です。
日時:2026年4月11日(土)15:00–17:00
会場:Dance Base Yokohama 1F
定員:30名
<Dance & Kendama Night>
音楽と身体が交差する、横浜ナイトセッション。
DJタツキアマノのプレイのもと、けん玉とダンスがジャンルを越えて響き合う交流型イベントです。
ダンサーも、けん玉プレイヤーも、観客も。立場を越えて同じリズムを楽しむ3時間。
リズムに身をゆだね、それぞれのスタイルで楽しめる夜をひらきます。
日時:2026年4月11日(土)18:00–21:00
会場:Dance Base Yokohama 1F
◼︎アーティストプロフィール
ZOOMADANKE(ず~まだんけ)
2010年結成のプロのけん玉パフォーマンスコンビ。
“けん玉のイメージを変える”をモットーに、日々「けん玉」の新しい楽しみ方を研究。音楽やダンスをけん玉と融合させたパフォーマンスは見る人すべてを魅了する。
KODAMAN(コダマン)
けん玉パフォーマンスコンビ、ず~まだんけの1人。けん玉パフォーマンスだけでなく、けん玉イベントのオーガナイズ、けん玉スクールの運営、自身のオリジナルけん玉「KODAMAN KENDAMA」など、多岐にわたってけん玉に関わるプロジェクトを手掛ける。
鈴木竜(スズキリュウ)
ダンサー/演出・振付家。DaBYレジデントアーティストとして多数の作品を発表。幼少期からけん玉に親しみ、その身体性をもとにしたムーブメントリサーチから生まれた代表作『TAMA』(2024年)は、愛知県芸術劇場との共同製作で初演し、韓国・光州のACCからの招聘により海外ツアーも実現。日本文化の現代的解釈を通して、海外との交流を積極的に行っている。DaBY”Wings”クリエイター。
タツキアマノ
金子勲矩監督作品「LOCOMOTOR」、「The Balloon Catcher」など様々なアニメーション作品やダンス作品の音楽を手がける。
2020年アヌシー国際アニメーション映画祭にて「The Balloon Catcher」がノミネートされる。また、ヴェネツィアのCa’ Foscari Short Film Festival 2021にてベストサウンドトラック賞を受賞。ダンス作品では日印コンテンポラリー・ダンス共同制作プロジェクト『- scape 』などの作曲を担当する。
2021年には、Franz K Endoとのコラボレーションにて「House of Pain : Benzamide」をリリースした。
◼︎クレジット
主催:鈴木竜/コダマン(Zoomadanke)
共催:Dance Base Yokohama【一般財団法人セガサミー文化芸術財団】
初心者から経験者まで楽しめる、少人数制のけん玉ワークショップ。
講師は、けん玉パフォーマンスユニットZoomadankeのコダマン。
一人ひとりに目が届く環境の中、安心して参加できる内容で、楽しみながら学べる2時間をつくります。
当日はZoomadankeによるパフォーマンスも実施。
“見る”楽しさと“やってみる”体験を、どちらも味わえるプログラムです。
親子でのご参加も大歓迎です。
日時:2026年4月11日(土)15:00–17:00
会場:Dance Base Yokohama 1F
定員:30名
<Dance & Kendama Night>
音楽と身体が交差する、横浜ナイトセッション。
DJタツキアマノのプレイのもと、けん玉とダンスがジャンルを越えて響き合う交流型イベントです。
ダンサーも、けん玉プレイヤーも、観客も。立場を越えて同じリズムを楽しむ3時間。
リズムに身をゆだね、それぞれのスタイルで楽しめる夜をひらきます。
日時:2026年4月11日(土)18:00–21:00
会場:Dance Base Yokohama 1F
◼︎アーティストプロフィール
ZOOMADANKE(ず~まだんけ)
2010年結成のプロのけん玉パフォーマンスコンビ。
“けん玉のイメージを変える”をモットーに、日々「けん玉」の新しい楽しみ方を研究。音楽やダンスをけん玉と融合させたパフォーマンスは見る人すべてを魅了する。
KODAMAN(コダマン)
けん玉パフォーマンスコンビ、ず~まだんけの1人。けん玉パフォーマンスだけでなく、けん玉イベントのオーガナイズ、けん玉スクールの運営、自身のオリジナルけん玉「KODAMAN KENDAMA」など、多岐にわたってけん玉に関わるプロジェクトを手掛ける。
鈴木竜(スズキリュウ)
ダンサー/演出・振付家。DaBYレジデントアーティストとして多数の作品を発表。幼少期からけん玉に親しみ、その身体性をもとにしたムーブメントリサーチから生まれた代表作『TAMA』(2024年)は、愛知県芸術劇場との共同製作で初演し、韓国・光州のACCからの招聘により海外ツアーも実現。日本文化の現代的解釈を通して、海外との交流を積極的に行っている。DaBY”Wings”クリエイター。
タツキアマノ
金子勲矩監督作品「LOCOMOTOR」、「The Balloon Catcher」など様々なアニメーション作品やダンス作品の音楽を手がける。
2020年アヌシー国際アニメーション映画祭にて「The Balloon Catcher」がノミネートされる。また、ヴェネツィアのCa’ Foscari Short Film Festival 2021にてベストサウンドトラック賞を受賞。ダンス作品では日印コンテンポラリー・ダンス共同制作プロジェクト『- scape 』などの作曲を担当する。
2021年には、Franz K Endoとのコラボレーションにて「House of Pain : Benzamide」をリリースした。
◼︎クレジット
主催:鈴木竜/コダマン(Zoomadanke)
共催:Dance Base Yokohama【一般財団法人セガサミー文化芸術財団】
- 時間
- Yokohamaけん玉ハウス 2026年4月11日(土)15:00~17:00
Dance & Kendama Night 2026年4月11日(土)18:00~21:00 - 料金
- <Yokohamaけん玉ハウス>
参加費(税込):
子ども(小学生〜高校生)2,000円
大人 2,500円
親子参加(大人1名/子ども1名)3,500円
親子参加(大人1名/子ども2名)4,500円
<Dance & Kendama Night>
参加費(税込/1ドリンク付):
一般 3,300円
20歳以下 2,200円
※20歳以下の方へのアルコール提供はありません - 対象・定員
- 小学生〜高校生、大人 30名
- 申込期間
- 2026年4月1日(水)〜2026年4月11日(土)
- 申込方法
- 下記のフォームより申し込みください
https://yokohamakendama.peatix.com
※お申込には DaBYメンバーズ登録(無料) が必要です。こちらからご登録ください。
https://dancebase.yokohama/members
やむを得ない事情でキャンセルされる場合は、必ずcontact@dancebase.yokohamaまでご連絡ください。 - お問い合わせ
- Dance Base Yokohama【一般財団法人セガサミー文化芸術財団】
メールアドレス:contact@dancebase.yokohama
体験する・つくる
/
情報更新日:2026/4/2
会場情報
Dance Base Yokohama
詳細- 所在地
- 横浜市中区北仲通5-57-2 KITANAKA BRICK&WHITE BRICK North 3階
- 最寄駅
-
馬車道(みなとみらい線)
桜木町(JR京浜東北・根岸線、横浜市営地下鉄グリーンライン)
- 休館日
- 毎週日曜日、毎週月曜日 ※日曜日、月曜日にトライアウト公演の実施等で開館の場合もあり ※月曜日が祝日の場合は、その翌日に休館
- バリアフリー情報
-
【備考】
施設内は段差のない作りになっているため、車椅子を利用される方もお気軽にご利用いただけます。
地図