横浜のアートスポット ART SPOT

横浜美術館【長期休館中】の画像

横浜美術館【長期休館中】

【大規模改修工事のため、2021年3月1日より長期休館中 2023年度中リニューアルオープン予定】 横浜美術館は、1989年11月3日に開館しました。 迫力のあるシンメトリーな外観と、吹き抜けの開放的なグランドギャラリーが特徴で、7つの展示室のほか、11万冊を超える蔵書がある美術情報センター、多彩なワークショップを行うアトリエなども揃う、国内でも有数の規模を誇る美術館です。 国際的な港町、横浜にふさわしい美術館として、開港以降の近・現代美術を幅広く鑑賞できるほか、年間を通じて、約1万3千点の所蔵品からテーマごとに展示を行うコレクション展、多彩な企画展が開催されています。

神奈川県民ホールの画像

神奈川県民ホール

全国屈指の大型文化施設として知られる神奈川県民ホールは、1975年に横浜港を望むこの地に開館しました。以来、ヨーロッパの一流歌劇場の引越し公演から、ポップスコンサート、一般の方の利用に至るまで、幅広いジャンルの催しが行われています。また、県内屈指の規模を誇るギャラリーでは、一般の方の利用と並んで、新進気鋭の作家の個展が数多く開催されています。

横浜みなとみらいホール【長期休館中】の画像

横浜みなとみらいホール【長期休館中】

【大規模修繕工事のため、2021年1月1日から2022年10月まで長期休館中】 横浜みなとみらいホールは、横浜港を臨む「海の見えるコンサートホール」として横浜市民をはじめ、国内外のアーティストからも親しまれている音楽専用ホールです。館長は作曲家の池辺晋一郎です。大型のパイプオルガンを設置した大ホール(2020席)と、室内楽の演奏会に最適な小ホール(440席)では、毎日のようにコンサートが催されています。また、みなとみらい駅から徒歩3分の恵まれたロケーションに位置しており、コンサートのビフォアー&アフターにお食事やお買いもの、観光も楽しめます。

横浜赤レンガ倉庫1号館の画像

横浜赤レンガ倉庫1号館

「横浜赤レンガ倉庫」は、明治末期から大正初期にかけて建造された当時のレンガ建築技術の頂点を極めた歴史的建造物です。1989年には倉庫という最初の使命を終え、2002年春、“港の賑わいと文化を創造する空間”という新たな役割を担う「文化施設-1号館」として生まれ変わりました。ダンス公演やコンサート、展覧会などを開催するほか、3Fホールと2Fスペースの貸出を行い、芸術文化を通じて、“横浜”を発信しています。

Dance Base Yokohamaの画像

Dance Base Yokohama

Dance Base Yokohamaは、プロフェッショナルなダンス環境の整備とクリエイター育成に特化した事業を企画・運営するダンスハウスです。ダンスを巡る多くの人々が垣根なく集える磁場=プラットフォームとなることをめざしています。クリエイションを行うレジデンススペースでありながら、地域のアーティストや市民との交流も行い、ワークショップや実験的なトライアウト公演の実施や、ダンスアーカイブ事業など、さらなる多様な試みを展開予定です。

ビルボードライブ横浜の画像

ビルボードライブ横浜

100年以上の歴史を持ち、世界で最も信頼される音楽ブランドである“ビルボード”の名のもと、国内外のトップクラスのアーティストが出演するライブレストランです。ビルボードライブ横浜は、横浜北仲エリアの『KITANAKA BRICK & WHITE』に位置し、みなとみらい線「馬車道」駅直結でアクセスも抜群です。音楽はもちろん、一流のシェフによる料理と選りすぐりのドリンク、快適なインテリアをご用意して、皆様をお待ちしております。

横浜市役所アトリウムの画像

横浜市役所アトリウム

横浜市役所アトリウム等は、関内地区やみなとみらい21地区の結節点として、新たな賑わいを創出する場です。3階まで吹き抜けの開放的なアトリウムを中心に屋外スペースや展示スペースがあり、「芸術・文化のための場」として音楽会やダンスイベント、「市民の憩いの場」としてマルシェ、「イベント・式典のスペース」としてパブリックビューイング、シンポジウムなど、多様な活動に対応し、人々の交流を高める魅力的なパブリックスペースです。

個人情報の取り扱いについて

本ウェブサイトでは、お客様のウェブ体験を向上させるためのアクセス分析及び、アクセス履歴に基づく広告配信等の目的でクッキーを使用します。これ以降ページを遷移した場合、上記の目的のためにクッキーを使用することに同意いただいたものとみなします。個人情報の取扱いについては、 プライバシーポリシー・サイトポリシー をご参照ください。

画像:ページの上部に戻るアイコン