日本を代表する環境音楽/アンビエントミュージックのアーティストであり、サウンドデザイナーでもある小久保隆が、横浜市鶴見区民文化センター サルビアホールでライブ/コンサートを開催!
小久保隆が公共ホールで単独で行う公演はあまりなく、貴重な公演となる。
ジャンル= 環境音楽 , アンビエントミュージック , ニューエイジミュージック
◆小久保隆◆
日本を代表する環境音楽家・サウンドデザイナー。1980年代より、自然と人間の感性を結びつける音の探求を続け、環境音楽およびサウンドデザインの分野で国際的な評価を確立している。
サウンドデザイナーとしても多様なプロジェクトに携わる。特に、日本の緊急地震速報の警報音は社会的に広く認知される代表的なサウンドデザインである。
2020年には、米国レーベル Light in the Attic によるコンピレーション『環境音楽(Kankyō Ongaku)』に参加。本作はグラミー賞「最優秀歴史的アルバム部門」にノミネートされ、環境音楽の国際的評価を高める契機となった。
2023年には、横浜市のサウンドロゴを制作。
横浜市庁舎や横浜市営地下鉄などでその音を聴くことができる。
小久保隆オフィシャルWebサイト
https://www.studio-ion.com/takashikokuboa
小久保隆が公共ホールで単独で行う公演はあまりなく、貴重な公演となる。
ジャンル= 環境音楽 , アンビエントミュージック , ニューエイジミュージック
◆小久保隆◆
日本を代表する環境音楽家・サウンドデザイナー。1980年代より、自然と人間の感性を結びつける音の探求を続け、環境音楽およびサウンドデザインの分野で国際的な評価を確立している。
サウンドデザイナーとしても多様なプロジェクトに携わる。特に、日本の緊急地震速報の警報音は社会的に広く認知される代表的なサウンドデザインである。
2020年には、米国レーベル Light in the Attic によるコンピレーション『環境音楽(Kankyō Ongaku)』に参加。本作はグラミー賞「最優秀歴史的アルバム部門」にノミネートされ、環境音楽の国際的評価を高める契機となった。
2023年には、横浜市のサウンドロゴを制作。
横浜市庁舎や横浜市営地下鉄などでその音を聴くことができる。
小久保隆オフィシャルWebサイト
https://www.studio-ion.com/takashikokuboa
- 日程
- 時間
- 2026年8月1日(土)開演19:00 (開場18:30)
- 料金
- 全席指定
前売:3,000円
当日:3,500円 - 申込期間
- 2026年5月18日(月)一般発売開始
- 申込方法
- ・窓口
・電話予約(銀行振込)
・Web(LINEチケット)https://salviahall.icticket.jp/event/detail/101 - お問い合わせ
-
横浜市鶴見区民文化センター サルビアホール
(指定管理者 神奈川共立・ハリマビステム共同事業体)
電話 045-511-5711
学ぶ・知る
/
情報更新日:2026/5/20
会場情報
鶴見区民文化センター サルビアホール
詳細- 所在地
- 横浜市鶴見区鶴見中央1-31-2 シークレイン内
- 最寄駅
-
鶴見(JR 京浜東北・根岸線, JR 鶴見線)
京急鶴見(京急本線) - 休館日
- 毎月第3水曜日(祝日の場合は第2水曜日)、年末年始
- 子連れ関連情報
-
おむつ交換台 ベビーチェア付きトイレ
【備考】
親子室(4階ホールのみ) - バリアフリー情報
- 多目的トイレ オストメイト対応 車椅子貸出
地図