船と主機関 -エンジンの変遷とこれから-

2021年4月3日(土)~2021年9月5日(日) ※7月12日(月)から8月23日(月)まで臨時休館になります。

日本郵船歴史博物館

開催中 その他
船と主機関 -エンジンの変遷とこれから-の画像
船と主機関 -エンジンの変遷とこれから-の画像
■7月12日(月)から8月23日(月)まで臨時休館になります。

主機関とは、船の推進力を作り出すエンジンのことで、船の心臓部とも呼ばれる重要な機械装置です。技術の進展に伴い、蒸気レシプロ機関、蒸気タービン機関と変遷し、現在では19世紀末に開発されたディーゼル機関がその主流となっています。本展では、日本郵船ゆかりの船と共に、主だった主機関の変遷をたどりながら、時代の要請とともに変化を続ける主機関と当社の取り組みを紹介します。
日程
時間
10:00~17:00
料金
一般・大学生 400円
シニア(65歳以上)・中高生 250円
小学生無料
お問い合わせ
日本郵船歴史博物館
045-211-1923

情報更新日:2021/7/9

※情報公開後、変更されている可能性がございます。詳細は主催者へお問い合わせください。

会場情報

日本郵船歴史博物館

詳細
所在地
横浜市中区海岸通3-9
最寄駅
馬車道(みなとみらい線)
関内(JR 京浜東北・根岸線, 横浜市営地下鉄ブルーライン)
休館日
毎週月曜日、年末年始、臨時休館日
子連れ関連情報
おむつ交換台
バリアフリー情報
多目的トイレ 車椅子貸出

地図

おすすめのイベント RECOMMEND

個人情報の取り扱いについて

本ウェブサイトでは、お客様のウェブ体験を向上させるためのアクセス分析及び、アクセス履歴に基づく広告配信等の目的でクッキーを使用します。これ以降ページを遷移した場合、上記の目的のためにクッキーを使用することに同意いただいたものとみなします。個人情報の取扱いについては、 プライバシーポリシー・サイトポリシー をご参照ください。

画像:ページの上部に戻るアイコン