伝統音楽とポップカルチャーを融合させた演奏芸(駒田早代さん)
古今亭の芸を今に伝える(古今亭志ん好さん)
キャッチフレーズは、~笑って、聴いて、見て、触れる “和” の魅力!~
落語で笑い、三味線演奏を聴き、寄席文字を見て、さらには伝統工芸に触れることができる
伝統文化まるごと体験イベントです。
ステージ公演は、駒田早代さん(三味線奏者)と古今亭志ん好さん(落語家)
◆ ステージでの公演には、津軽三味線、長唄三味線の駒田早代さん、落語家の古今亭志ん好さんの両名をお招きし、独自のすばらしい“芸”をご披露いただきます。
■ 駒田早代 さん(津軽三味線・長唄三味線奏者)
--- 伝統音楽とポップカルチャーを融合させた演奏芸
津軽三味線と長唄三味線を操る二刀流奏者。7歳で津軽三味線、10歳で民謡を始め、15歳で「津軽三味線日本一決定戦」優勝。東京藝術大学邦楽科卒業後、四代目杵屋五三郎お家元より「杵屋五司駒」の名を許される。
伝統音楽とポップカルチャーを融合させた演奏で国内外から注目を集め、Instagramフォロワーは87万人超。ペルーでのコンサートでは、日本人初のスペイン語弾き語りでスタンディングオベーションを受けるなど、和楽器の新たな魅力を世界へ発信している。
■ 古今亭志ん好 さん(落語家)
--- 古今亭の“芸”を今に伝える落語
芸名 古今亭志ん好(ここんていしんこう)
本名 安部利昭
生年月日 1977年2月26日
出身地 静岡県藤枝市
血液型 O型
所属 一般社団法人落語協会
職種 落語家
出囃子 梅が枝
紋 鬼蔦
芸歴 1999年3月 古今亭志ん五に入門 前座名「いち五」
2003年5月 二ツ目昇進 「志ん公」に改名
2010年9月 古今亭志ん五没後古今亭志ん橋門下へ
2014年3月 真打昇進 五代目「古今亭志ん好」襲名
現在、古今亭の芸を継承するため日々精進している。
◆ 橘流寄席文字一門の女性職人による寄席文字の実演・販売
会場内ホワイエにおいて、橘流寄席文字職人である橘さつきさんをお招きして、寄席文字の“技”をご披露いただきます。(一文字色紙の揮毫、販売を行います。)
■ 橘 さつき さん (寄席文字職人)
--- 勘亭流、寄席文字、江戸文字の三種の文字を書き分ける“技”
静岡県出身。実践女子大学美学美術史学科を卒業後、印刷会社に就職。落語をきっかけに寄席文字に興味を持ち、荒川区の「匠育成事業」に応募。橘流寄席文字家元直門の橘右橘氏に師事し、寄席文字を学ぶ。2017年、橘流寄席文字一門として「橘さつき」、2022年には勘亭流文字で「荒井三都季」の名を許される。現在、勘亭流文字、寄席文字、江戸文字の三種の文字をかき分ける技を受け継ぐ。
荒川区伝統工芸技術保存会会員
◆ 伝統工芸士、職人さんの伝統工芸品の展示・販売
クラウ二―と繋がりのある伝統工芸士さん、職人さんの作品の中から、日常使いに適した作品を中心に多数、
展示・販売を行います。
・東京手描友禅小物、デジタル友禅(手ぬぐい、スカーフバッグ、
巾着、扇子、小銭入れ、カードケース、等)<マチダ>
・加飾紙小物(書類ホルダー、札入れ、香り入れ、箔ブローチ、
箔加飾色紙、ふすま紙ブックカバー等)<湯島アート>
・漆塗りビアカップ<角漆工>
…その他
※上記は予定です。変更になる場合があります。
◆ 併設イベント “抹茶ラテづくり” 体験
参加者ご自身にお抹茶を点ててもらい、抹茶ラテを作るコーナーです。
気軽に“和”文化を体験していただけます。
◆ クラウ二―(工芸士サポート集団)について
団体名(任意団体):クラウ二―(工芸士サポート集団)
代表:鎌滝英之
設立:2022年2月
活動内容: 伝統工芸士、職人さんのサポート活動全般
・各種ワークショップの企画、運営
・各種イベント、セミナー、オンラインイベント、オンラインコミュニティーの企画、運営
・職人さんの情報発信支援(ホームページ、ECサイト作成、SNS導入等)
・商品開発支援 その他
落語で笑い、三味線演奏を聴き、寄席文字を見て、さらには伝統工芸に触れることができる
伝統文化まるごと体験イベントです。
ステージ公演は、駒田早代さん(三味線奏者)と古今亭志ん好さん(落語家)
◆ ステージでの公演には、津軽三味線、長唄三味線の駒田早代さん、落語家の古今亭志ん好さんの両名をお招きし、独自のすばらしい“芸”をご披露いただきます。
■ 駒田早代 さん(津軽三味線・長唄三味線奏者)
--- 伝統音楽とポップカルチャーを融合させた演奏芸
津軽三味線と長唄三味線を操る二刀流奏者。7歳で津軽三味線、10歳で民謡を始め、15歳で「津軽三味線日本一決定戦」優勝。東京藝術大学邦楽科卒業後、四代目杵屋五三郎お家元より「杵屋五司駒」の名を許される。
伝統音楽とポップカルチャーを融合させた演奏で国内外から注目を集め、Instagramフォロワーは87万人超。ペルーでのコンサートでは、日本人初のスペイン語弾き語りでスタンディングオベーションを受けるなど、和楽器の新たな魅力を世界へ発信している。
■ 古今亭志ん好 さん(落語家)
--- 古今亭の“芸”を今に伝える落語
芸名 古今亭志ん好(ここんていしんこう)
本名 安部利昭
生年月日 1977年2月26日
出身地 静岡県藤枝市
血液型 O型
所属 一般社団法人落語協会
職種 落語家
出囃子 梅が枝
紋 鬼蔦
芸歴 1999年3月 古今亭志ん五に入門 前座名「いち五」
2003年5月 二ツ目昇進 「志ん公」に改名
2010年9月 古今亭志ん五没後古今亭志ん橋門下へ
2014年3月 真打昇進 五代目「古今亭志ん好」襲名
現在、古今亭の芸を継承するため日々精進している。
◆ 橘流寄席文字一門の女性職人による寄席文字の実演・販売
会場内ホワイエにおいて、橘流寄席文字職人である橘さつきさんをお招きして、寄席文字の“技”をご披露いただきます。(一文字色紙の揮毫、販売を行います。)
■ 橘 さつき さん (寄席文字職人)
--- 勘亭流、寄席文字、江戸文字の三種の文字を書き分ける“技”
静岡県出身。実践女子大学美学美術史学科を卒業後、印刷会社に就職。落語をきっかけに寄席文字に興味を持ち、荒川区の「匠育成事業」に応募。橘流寄席文字家元直門の橘右橘氏に師事し、寄席文字を学ぶ。2017年、橘流寄席文字一門として「橘さつき」、2022年には勘亭流文字で「荒井三都季」の名を許される。現在、勘亭流文字、寄席文字、江戸文字の三種の文字をかき分ける技を受け継ぐ。
荒川区伝統工芸技術保存会会員
◆ 伝統工芸士、職人さんの伝統工芸品の展示・販売
クラウ二―と繋がりのある伝統工芸士さん、職人さんの作品の中から、日常使いに適した作品を中心に多数、
展示・販売を行います。
・東京手描友禅小物、デジタル友禅(手ぬぐい、スカーフバッグ、
巾着、扇子、小銭入れ、カードケース、等)<マチダ>
・加飾紙小物(書類ホルダー、札入れ、香り入れ、箔ブローチ、
箔加飾色紙、ふすま紙ブックカバー等)<湯島アート>
・漆塗りビアカップ<角漆工>
…その他
※上記は予定です。変更になる場合があります。
◆ 併設イベント “抹茶ラテづくり” 体験
参加者ご自身にお抹茶を点ててもらい、抹茶ラテを作るコーナーです。
気軽に“和”文化を体験していただけます。
◆ クラウ二―(工芸士サポート集団)について
団体名(任意団体):クラウ二―(工芸士サポート集団)
代表:鎌滝英之
設立:2022年2月
活動内容: 伝統工芸士、職人さんのサポート活動全般
・各種ワークショップの企画、運営
・各種イベント、セミナー、オンラインイベント、オンラインコミュニティーの企画、運営
・職人さんの情報発信支援(ホームページ、ECサイト作成、SNS導入等)
・商品開発支援 その他
- 日程
- 時間
- 14:30~16:00(開場 14:00)
- 料金
- 一般:2,300円
ペア席(2席):4,000円
高校生以下:1,800円
2026年1月15日(木)より販売開始
(1月31日(土)まで先行割引販売あり) - 対象・定員
- 一般・学生(小学生・中学生・高校生)120人
- 申込期間
- 2026年1月15日(木)~2026年3月20日(金)
- 申込方法
- 下記チケット販売サイトからお申込みください。(先着順)
【LivePocket】
https://livepocket.jp/e/1-0ep
- お問い合わせ
- クラウ二―(工芸士サポート集団)
h_ikeda@craunne.com
craunne@gmail.com
- 詳細情報URL
- https://craunne.com/
情報更新日:2026/1/9
会場情報
横浜にぎわい座
詳細- 所在地
- 横浜市中区野毛町3-110-1
- 最寄駅
-
桜木町(JR 京浜東北・根岸線, 横浜市営地下鉄ブルーライン)
日ノ出町(京急本線)
- 休館日
- 月2日間(不定休。詳しい日程は公式サイトをご確認ください)
- 子連れ関連情報
- おむつ交換台 親子室
- バリアフリー情報
- 多目的トイレ 車椅子貸出
地図