Mulabo!(ムラーボ!)
Mulabo!は、「エンジニアの卵が生まれるきっかけの場」をコンセプトとして、株式会社村田製作所が運営する子ども向け科学体験施設です。“目に見える科学”をテーマに電気の基本が学習できる体験展示や、カフェ・ライブラリーではSTEAMに関する本を読んで科学の楽しさに触れられます。
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Mulabo!は、「エンジニアの卵が生まれるきっかけの場」をコンセプトとして、株式会社村田製作所が運営する子ども向け科学体験施設です。“目に見える科学”をテーマに電気の基本が学習できる体験展示や、カフェ・ライブラリーではSTEAMに関する本を読んで科学の楽しさに触れられます。
横浜市八聖殿郷土資料館は横浜・本牧の丘の上に建つ小さな博物館です。法隆寺夢殿を模した八角形のユニークな建物で、横浜の海の変遷や漁具や農具・民具などの資料が展示されています。実際に触って体験できる資料や手に取っていただける懐かしい写真や雑誌などもあります。館名の由来となる八人の聖人像も著名な作家によって作られた見ごたえある像です。資料館のある本牧臨海公園は四季折々の花も楽しめ、根岸湾や房総半島、工場夜景も楽しめます。
シルク博物館は横浜の大さん橋 近くにある博物館です。飼育している「かいこ」を観察したり、時期によっては「かいこ」がまゆをつくっているところが見られます。また、まゆから糸を取り出す「糸くり」体験や、糸から布を織る「はた織り」体験もできます。そのほか、横浜とシルクに関する歴史や、キモノなど和装を中心とした絹製品、古代から現代までの復元時代衣装などの資料も展示しており、子どもからおとなまで幅広く楽しめます。
学校法人 岩崎学園横浜洋裁学院(現・横浜fカレッジ)の創立50周年記念事業として、1980年に開港期にあった西洋劇場ゲーテ座跡地に建設されました。ファッションに関する資料やアール・ヌーヴォー期の工芸品等を展示しています。また、館内のギャラリーやホールでは、市民の皆様に文化芸術活動の場としても親しまれています。
☆ポニーセンターを含めた記念公苑は2024年12月27日(金)をもって休苑☆
幕末にわが国初の本格的な洋式競馬が行われた根岸競馬場の跡地にあり、馬と人との交流によって生まれたさまざまな文物を、自然史・歴史・民俗・美術工芸・競馬などの幅広い分野から、テーマを定めて紹介しています。隣接のポニーセンターでは、生きた馬の展示部門として日本在来馬やサラブレッドなど、さまざまな品種の馬を見学することができるほか、馬たちとのふれあいイベントや試乗会も定期開催しています。
横浜美術館は、1989年11月3日に開館しました。
迫力のあるシンメトリーな外観と、吹き抜けの開放的な「グランドギャラリー」が特徴の当館は、9つの展示室のほか、多彩なワークショップを行うアトリエ、約24万冊の蔵書がある美術図書室なども揃う、国内でも有数の規模を誇る美術館です。国際的な港町、横浜にふさわしい美術館として、開港以降の近・現代美術を幅広く扱い、1万4,000点を超える(2024年1月現在)所蔵品からテーマを立てて紹介するコレクション展や、バリエーションに富んだ企画展を開催しています。
横浜の街が育んできた歴史と、発展し続けるみなとみらい21地区の息吹を感じながら、横浜美術館で充実した時をお過ごしください。
あーすぷらざは、「国際」「多文化共生」「平和」「子ども」をキーワードにした総合的な施設です。3つの常設展示室(こどもファンタジー展示室・国際平和展示室・こどもの国際理解展示室)があり、週末に様々なイベントを開催しています。企画展示室では、年数回世界の文化等をテーマにした企画展を実施。映像ライブラリーでは、キーワードに合わせた本・雑誌・DVD・絵本(多言語)を揃えています。情報フォーラムでは市民活動支援や、外国人相談窓口を開設しています。
横浜本牧絵画館は、横浜の名勝「三渓園」に近く、絵をみることが好きな方、絵を描くことが好きな方のための、具象絵画を中心とする私設美術館です。
横浜港と横浜税関の歴史、貿易の最前線にある税関の役割、麻薬などの密輸の摘発事例、偽ブランド商品等を実物の展示や映像により紹介しています。また、「税関おしごと体験コーナー」では、ファイバースコープや金属探知機などを使用した検査の体験ができます。
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