放送ライブラリー
放送ライブラリーは、放送法の指定を受けた我が国唯一の放送番組専門のアーカイブ施設です。NHK・民放・放送大学で放送された国内制作のテレビ、ラジオ番組とCMを視聴できるほか、企画展や公開セミナー、番組上映会を随時開催しています。放送の歴史やしくみについての展示や、キャスターやディレクターなど放送の仕事を体験できるコーナーもあります。
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放送ライブラリーは、放送法の指定を受けた我が国唯一の放送番組専門のアーカイブ施設です。NHK・民放・放送大学で放送された国内制作のテレビ、ラジオ番組とCMを視聴できるほか、企画展や公開セミナー、番組上映会を随時開催しています。放送の歴史やしくみについての展示や、キャスターやディレクターなど放送の仕事を体験できるコーナーもあります。
エリスマン邸は、生糸貿易商社シーベルヘグナー商会の横浜支配人格として活躍した、スイス生まれのフリッツ・エリスマン氏の邸宅でした。1925(大正14)年から1926(大正15)年にかけて、山手町127番地に建てられ、1990(平成2)年、元町公園内の現在地(旧山手居留地81番地)に移築復元されました。1階には暖炉のある応接室、居間兼食堂、庭を眺めるサンルームなどがあり、簡潔なデザインを再現しています。設計は、「近代建築の父」といわれるチェコ人の建築家アントニン・レーモンドです。
資生堂グローバルイノベーションセンター(S/PARK)は2019年4月オープン。研究施設の1、2階を”美のひらめきと出会う場所”をテーマとして一般のお客さまに開放しています。2階にある入場無料の体験型「S/PARK Museum」では「美」にまつわるさまざまな問いかけとインタラクティブな体験を通じて、「美」を考えたり研究所ならではの最先端技術を知ることができます。
横浜は1859(安政6)年の開港により、国際貿易都市としての歩みを始め、その後、1923(大正12)年の関東大震災や1945(昭和20)年の横浜大空襲により、大きな被害を受けながらも、それらを乗り越えて発展してきました。 横浜都市発展記念館では、現在の横浜市をよりよく理解するために、その原型が形成された昭和戦前期を中心にして、「都市形成」「市民のくらし」「ヨコハマ文化」の3つの側面から、都市横浜の発展のあゆみをたどります。
2022年3月にオープンした、星空のあるライフスタイルを提案するプレミアムなプラネタリウム施設です。「みなとみらい」という都会の中で、少し贅沢な気分で自然を満喫できるグランピングのような星空体験を提供します。 ドームはLEDドームを採用しており、鮮やかで明るい映像が体験でき、ドーム内での飲食が可能で、館内には、宇宙をコンセプトとしたカフェ・ショップを備えています。
【横浜郵船ビルの再開発に伴い、2023年4月1日~2026年10月(予定)まで休館となります。】日本郵船歴史博物館は、海岸通りに面した歴史的建造物、横浜郵船ビルの1階を改装してできた博物館です。島国である日本の歴史は、海運の歴史でもあります。私たちは海を介して人・物・文化の交流を重ねてきました。日本郵船歴史博物館は、日本海運の歴史を通し、多くの方々に海や船への親しみを深めていただく展示を行っています。
横浜港と横浜税関の歴史、貿易の最前線にある税関の役割、麻薬などの密輸の摘発事例、偽ブランド商品等を実物の展示や映像により紹介しています。また、「税関おしごと体験コーナー」では、ファイバースコープや金属探知機などを使用した検査の体験ができます。
横浜みなとみらい21地区にある日本丸メモリアルパークは、「太平洋の白鳥」と呼ばれた重要文化財初代帆船日本丸、横浜港をテーマにした横浜みなと博物館、柳原良平アートミュージアムが併設され、緑地はみなとみらいの憩いの場となっています。
横浜人形の家は、元町・中華街駅から徒歩3分の好立地にある、人形の博物館です。世界100以上の国と地域、約1万点以上の人形を収蔵しており、親子三世代で楽しんでいただけます。世界各地の人形たちだけでなく、懐かしい日本の人形や話題の人形とも出会えます。
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