横浜人形の家
横浜人形の家は、元町・中華街駅から徒歩3分の好立地にある、人形の博物館です。世界100以上の国と地域、約1万点以上の人形を収蔵しており、親子三世代で楽しんでいただけます。世界各地の人形たちだけでなく、懐かしい日本の人形や話題の人形とも出会えます。
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横浜人形の家は、元町・中華街駅から徒歩3分の好立地にある、人形の博物館です。世界100以上の国と地域、約1万点以上の人形を収蔵しており、親子三世代で楽しんでいただけます。世界各地の人形たちだけでなく、懐かしい日本の人形や話題の人形とも出会えます。
横浜ユーラシア文化館は広大なユーラシア地域に暮らす人々の民族・考古・歴史・美術に関する資料を展示紹介する施設です。常設展示では、「砂漠と草原」「色と形」「技」「装う」「伝える」のテーマのもと、異なる地域、異なる時代の資料を一堂に展示しています。すべてオリジナル資料。約5000年前の中国の彩陶鉢など、時空をこえた逸品の数々を間近にご覧いただけます。
イギリス館は1937年に英国総領事公邸として現在の地に建築されました。東アジアの中で上位に格付けされる風格のある壁式鉄筋コンクリート造り瓦葺地下1階地上2階の母屋と付属屋が連結した建物です。開館は1970年で、2002年より一般見学施設となりました。
横浜港と横浜税関の歴史、貿易の最前線にある税関の役割、麻薬などの密輸の摘発事例、偽ブランド商品等を実物の展示や映像により紹介しています。また、「税関おしごと体験コーナー」では、ファイバースコープや金属探知機などを使用した検査の体験ができます。
そごう美術館は、1985年9月、百貨店における博物館としては日本で初めて博物館法に基づく登録を行い、開館しました。展覧会では洋画・日本画・工芸・彫刻・版画・書・写真など国内外の幅広いジャンルの芸術品を展示。企画内容としては、専門家レベルからも高い評価を得るような企画を実施しています。さらに美術講演会等を通じて、地域にとって身近な文化拠点の一つとして積極的な文化の啓蒙活動に努めています。
はまぎん こども宇宙科学館(横浜こども科学館)は、館全体が巨大な宇宙船をイメージした体験型科学館です。各フロアは、それぞれにコンセプトがあり、宇宙の広がりをさぐる「宇宙船長室」、カミナリやオーロラのふしぎにふれる「宇宙発見室」、「月面ジャンプ」や「空間移動ユニット」が人気の「宇宙トレーニング室」など、体験型展示が豊富です。子どもから大人まで、自分でふれて体感して、楽しく遊びながら宇宙や科学のふしぎにふれることができます。プラネタリウムでは、直径23mのドーム全体に広がる迫力の映像と、リアルで美しい星がつくりだす、臨場感あふれる宇宙を体験できます。
放送ライブラリーは、放送法の指定を受けた我が国唯一の放送番組専門のアーカイブ施設です。NHK・民放・放送大学で放送された国内制作のテレビ、ラジオ番組とCMを視聴できるほか、企画展や公開セミナー、番組上映会を随時開催しています。放送の歴史やしくみについての展示や、キャスターやディレクターなど放送の仕事を体験できるコーナーもあります。
三溪園は、明治時代から大正時代にかけて製糸・生糸貿易で財をなした横浜の実業家・原三溪(本名 富太郎)が、東京湾に面した“三之谷”と呼ばれる谷あいの地に造りあげた、広さ約175,000㎡(53,000坪)の日本庭園です。1906(明治39)年に一般に公開された外苑と、三溪が私庭としていた内苑の2つの庭園からなり、京都や鎌倉などから集められた17棟の歴史的建造物と四季折々の自然とがみごとに調和した景観が見どころとなっています。
学校法人 岩崎学園横浜洋裁学院(現・横浜fカレッジ)の創立50周年記念事業として、1980年に開港期にあった西洋劇場ゲーテ座跡地に建設されました。ファッションに関する資料やアール・ヌーヴォー期の工芸品等を展示しています。また、館内のギャラリーやホールでは、市民の皆様に文化芸術活動の場としても親しまれています。
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