横浜のアートスポット ART SPOT

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馬の博物館【リニューアル工事のため休館中】

☆ポニーセンターを含めた記念公苑は2024年12月27日(金)をもって休苑☆
幕末にわが国初の本格的な洋式競馬が行われた根岸競馬場の跡地にあり、馬と人との交流によって生まれたさまざまな文物を、自然史・歴史・民俗・美術工芸・競馬などの幅広い分野から、テーマを定めて紹介しています。隣接のポニーセンターでは、生きた馬の展示部門として日本在来馬やサラブレッドなど、さまざまな品種の馬を見学することができるほか、馬たちとのふれあいイベントや試乗会も定期開催しています。

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資生堂グローバルイノベーションセンター(S/PARK)

資生堂グローバルイノベーションセンター(S/PARK)は2019年4月オープン。研究施設の1、2階を”美のひらめきと出会う場所”をテーマとして一般のお客さまに開放しています。2階にある入場無料の体験型「S/PARK Museum」では「美」にまつわるさまざまな問いかけとインタラクティブな体験を通じて、「美」を考えたり研究所ならではの最先端技術を知ることができます。

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カップヌードルミュージアム 横浜

インスタントラーメンにまつわる様々な展示や体験工房などを通じて、発明・発見の大切さやベンチャーマインドについて楽しみながら学べる体験型食育施設です。 「チキンラーメン」を手作りできる「チキンラーメン ファクトリー」や自分でデザインしたカップにお好きなスープと具材をトッピングして、世界で一つだけの「カップヌードル」を作ることができる「マイカップ ヌードル ファクトリー」、アジアのナイトマーケットをイメージした空間で、世界中のさまざまなめんを味わうことができる「NOODLE BAZAAR」など、お楽しみがいっぱいです!

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横浜市開港記念会館

開港記念会館は、開港50周年記念事業の一環として大正6年に竣工した赤煉瓦と白い花崗岩による外壁を特徴とする辰野式フリー・クラシック様式の建物です。関東大震災で外壁を残して内部やドームが全焼しましたが、1927(昭和2)年に復興しました。平成元年にドームを復元し、国の重要文化財に指定されました。ステンドグラスや和田英作画伯の絵画は見どころで、約36mの時計塔は「ジャックの塔」として親しまれています。

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シルク博物館

シルク博物館は横浜の大さん橋 近くにある博物館です。飼育している「かいこ」を観察したり、時期によっては「かいこ」がまゆをつくっているところが見られます。また、まゆから糸を取り出す「糸くり」体験や、糸から布を織る「はた織り」体験もできます。そのほか、横浜とシルクに関する歴史や、キモノなど和装を中心とした絹製品、古代から現代までの復元時代衣装などの資料も展示しており、子どもからおとなまで幅広く楽しめます。

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日本郵船歴史博物館【長期休館中】

【横浜郵船ビルの再開発に伴い、2023年4月1日~2026年10月(予定)まで休館となります。】日本郵船歴史博物館は、海岸通りに面した歴史的建造物、横浜郵船ビルの1階を改装してできた博物館です。島国である日本の歴史は、海運の歴史でもあります。私たちは海を介して人・物・文化の交流を重ねてきました。日本郵船歴史博物館は、日本海運の歴史を通し、多くの方々に海や船への親しみを深めていただく展示を行っています。

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YUMESAKI GALLERY

YUMESAKI GALLERYとは、韓国企業LGが社会貢献の一環として、日本で初めて手がけるデジタル体験型施設です。館内はそれぞれのテーマを持った5つの島に分かれており、その島を巡ることで誰でも「世界・未来」の旅をしているような体験をしていただけます。YUMESAKI GALLERYの”未来に夢を咲かせる”ダイナミックな体験を通じて”明るい未来、未来への希望”を考えたり学んだりすることができます。(予約不要、無料)

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