横浜のアートスポット ART SPOT

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ボッシュホール 横浜市都筑区民文化センター

文化の発信拠点となるべく建てられたボッシュホールは、横浜市区民文化センターの中で唯一の単独建物で、舞台の広さは最大級です。ギャラリーは部屋の囲みがイースターカーテンになっており、展示作品等が多くの人に見てもらえます。練習室・会議室もあり、多くのアーチストや、サークルの集まりなどにもご利用いただきたい施設です。

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NoteTrail音楽サロン

新着

建築設計の段階からクラシック音楽のために計画された、8m近い天井高と極上の音響を備えた音楽サロンです。スタインウェイB-211を常設、またPAシステム、プロジェクターも備えています。サロンコンサートをはじめ、配信、ホール録音、コンクール用録音録画、マスタークラスなど、幅広い場面に対応しています。また、個人やアンサンブル練習、レッスン利用に対応するスタジオを全3室ご用意し、最大定員9名までご利用いただけるスタジオもあります。

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エリスマン邸

エリスマン邸は、生糸貿易商社シーベルヘグナー商会の横浜支配人格として活躍した、スイス生まれのフリッツ・エリスマン氏の邸宅でした。1925(大正14)年から1926(大正15)年にかけて、山手町127番地に建てられ、1990(平成2)年、元町公園内の現在地(旧山手居留地81番地)に移築復元されました。1階には暖炉のある応接室、居間兼食堂、庭を眺めるサンルームなどがあり、簡潔なデザインを再現しています。設計は、「近代建築の父」といわれるチェコ人の建築家アントニン・レーモンドです。

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