横浜のアートスポット ART SPOT

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横浜開港資料館

横浜開港資料館は、1981年6月2日の横浜開港記念日に開館しました。建物は日米和親条約が締結された場所にあり、中庭にある「たまくすの木」は条約締結の時からあったと伝えられています。江戸時代から大正・昭和初期までの横浜に関する歴史資料を収集し、展示・閲覧・出版などにより一般に公開しています。常設展示のほか、横浜の歴史に関わる人物や出来事などに焦点をあてた企画展示を開催しています。

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一般財団法人横浜市教育会館 ホール・エコーレ

JR・横浜市営地下鉄桜木町駅から徒歩約10分、みなとみらい地区をのぞむ紅葉丘に建つ貸しホール・会議室です。500人収容可能な多目的ホールは、講演会や会議、音楽発表会のほか、全面フラットにしてのダンス、パーティなどにも利用できます。24~60人定員の会議室は4室あり、会議や研修、会食会場など多彩な利用が可能です。

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ニュースパーク(日本新聞博物館)

ニュースパーク(日本新聞博物館)は、日刊新聞発祥の地・横浜で、日本新聞協会が運営する情報と新聞の博物館です。デジタル化の急速な進展により大量の情報があふれる今、情報を見きわめる力が求められています。その中で、新聞は長い歴史を通じて、確かな情報を届けるために日々努力を重ねてきました。展示から、情報社会と新聞・ジャーナリズムの役割について、体験しながら学ぶことができます。

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青葉区民文化センター フィリアホール

フィリアホールは演奏家と聴き手を魅了し続けます。「静けさ」と「良い音」と「良い響き」。クラシック音楽を演奏し、聴くためにはこの三つが重要な条件です。フィリアホールはこれらの条件を満たしている本格的なコンサートホールです。ホール室形はシューボックス型を採用。500席という規模から、客席とステージが一体となってサウンドのみならず、視覚的にも親密感にあふれたパフォーマンスをお愉しみいただけます。ホール以外にも発表会や、日常の練習にご利用いただける各施設も充実しております。お客様のご利用に合わせ、魅力的なお時間をお過ごしください。

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資生堂グローバルイノベーションセンター(S/PARK)

資生堂グローバルイノベーションセンター(S/PARK)は2019年4月オープン。研究施設の1、2階を”美のひらめきと出会う場所”をテーマとして一般のお客さまに開放しています。2階にある入場無料の体験型「S/PARK Museum」では「美」にまつわるさまざまな問いかけとインタラクティブな体験を通じて、「美」を考えたり研究所ならではの最先端技術を知ることができます。

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Photo Bar 【sa-yo:】

写真展示に特化したギャラリーバー。「写真がひとをつなぐ」をコンセプトに、作家とその場に集う人々、作品の間に、さまざまな[作用]が生まれる場をつくりたいと、店名を[Sa-yo:](さよう)としました。ゆっくりと飲み物を味わいながら、写真を眺める。語らう。SNSでは得られない「その場でしか見られないもの」「その場でしか出会えないこと」を楽しんでいただきたいと思っています。(ソフトドリンクあり)

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