横浜のアートスポット ART SPOT

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横浜美術館

横浜美術館は、1989年11月3日に開館しました。
迫力のあるシンメトリーな外観と、吹き抜けの開放的な「グランドギャラリー」が特徴の当館は、9つの展示室のほか、多彩なワークショップを行うアトリエ、約24万冊の蔵書がある美術図書室なども揃う、国内でも有数の規模を誇る美術館です。国際的な港町、横浜にふさわしい美術館として、開港以降の近・現代美術を幅広く扱い、1万4,000点を超える(2024年1月現在)所蔵品からテーマを立てて紹介するコレクション展や、バリエーションに富んだ企画展を開催しています。
横浜の街が育んできた歴史と、発展し続けるみなとみらい21地区の息吹を感じながら、横浜美術館で充実した時をお過ごしください。

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特定非営利活動法人黄金町エリアマネジメントセンター

黄金町エリアマネジメントセンターは、横浜市中区の初音町、黄金町、日ノ出町を合わせた通称「初黄・日ノ出町地区」を主な活動エリアとするNPO法人です。「アートによるまちづくり」を主軸とした日常的なまちづくり活動を進める団体として発足しました。かつて違法風俗店舗が立ち並んでいたまちを二度と昔に戻さないよう、地域・行政・警察・大学・アーティスト等と連携しながら、アートを通じて創造的で特色ある「界隈」の形成を進めています。

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ビエラスタジオ蒔田

桜並木と大岡川を望む、ビエラ蒔田3階の地域交流スペース「ビエラスタジオ蒔田」は地域の活動や音楽練習、ダンスや会議など多様な用途に対応可能な多目的スタジオです。発表会やコンサートにもご利用いただけ、屋外空間「さくらみえるテラス」と一体利用も可能です。また、料理教室や控え室にも利用可能なキッチンスタジオ「ビエラキッチン」、企業の販促イベントなどにもご利用いただける「まちかど広場(1階)」など、新たな地域活動や発表の場としてぜひご利用ください。

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フェリスホール

フェリス女学院大学音楽学部が短期大学音楽科から4年制となった1989年に建てられた、チャペル・音楽ホール・大教室を兼ねるホールです。通常は大学の授業や礼拝で使用されており、一般公開の公演等のみ学外の方にお入りいただけます。ホールと同時に設計・建造されたドイツ・バロック様式のパイプオルガンは、アメリカのテイラー&ブーディー社製。入口近くの壁面には、ラテン語の「SOLI DEO GLORIA」(「神にのみ栄光あれ」の意)という言葉が掲げられています。

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YUMESAKI GALLERY

YUMESAKI GALLERYとは、韓国企業LGが社会貢献の一環として、日本で初めて手がけるデジタル体験型施設です。館内はそれぞれのテーマを持った5つの島に分かれており、その島を巡ることで誰でも「世界・未来」の旅をしているような体験をしていただけます。YUMESAKI GALLERYの”未来に夢を咲かせる”ダイナミックな体験を通じて”明るい未来、未来への希望”を考えたり学んだりすることができます。(予約不要、無料)

日本郵船歴史博物館【長期休館中】の画像

日本郵船歴史博物館【長期休館中】

【横浜郵船ビルの再開発に伴い、2023年4月1日~2026年10月(予定)まで休館となります。】日本郵船歴史博物館は、海岸通りに面した歴史的建造物、横浜郵船ビルの1階を改装してできた博物館です。島国である日本の歴史は、海運の歴史でもあります。私たちは海を介して人・物・文化の交流を重ねてきました。日本郵船歴史博物館は、日本海運の歴史を通し、多くの方々に海や船への親しみを深めていただく展示を行っています。

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