横浜のアートスポット ART SPOT

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そごう美術館

そごう美術館は、1985年9月、百貨店における博物館としては日本で初めて博物館法に基づく登録を行い、開館しました。展覧会では洋画・日本画・工芸・彫刻・版画・書・写真など国内外の幅広いジャンルの芸術品を展示。企画内容としては、専門家レベルからも高い評価を得るような企画を実施しています。さらに美術講演会等を通じて、地域にとって身近な文化拠点の一つとして積極的な文化の啓蒙活動に努めています。

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放送ライブラリー

放送ライブラリーは、放送法の指定を受けた我が国唯一の放送番組専門のアーカイブ施設です。NHK・民放・放送大学で放送された国内制作のテレビ、ラジオ番組とCMを視聴できるほか、企画展や公開セミナー、番組上映会を随時開催しています。放送の歴史やしくみについての展示や、キャスターやディレクターなど放送の仕事を体験できるコーナーもあります。

横浜市技能文化会館の画像

横浜市技能文化会館

横浜市技能文化会館は、「技能職の振興」「勤労者の福祉の増進及び文化の向上」を目的として設置されました。その後、平成17年(2005年)6月、「雇用による就業の機会の確保」を目的の1つに加え、「横浜しごと支援センター」として就労支援を行い、現在に至っています。多目的な貸室、ホールがあり、イベント、サークル活動、会議、研修などにご利用いただけます。また、自主事業として年間を通じて講座やセミナーを多数開催しています。

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象の鼻テラス

象の鼻テラスは、横浜市開港150周年事業として、2009年6月2日に開館しました。横浜港発祥の地を、横浜の歴史と未来をつなぐ象徴的な空間として整備した象の鼻パーク内に、アートスペースを兼ね備えたレストハウス(休憩所)として、横浜市の新たな都市ビジョン「文化芸術創造都市クリエイティブシティ・ヨコハマ」を推進する文化観光交流拠点の一つです。開港当時から異文化と日本文化がこの土地で出会ってきたように、さまざまな人や文化が出会い、つながり、新たな文化を生む場所を目指し、多ジャンルのアートプログラムを開催しています。象の鼻テラスは横浜市文化観光局の委託により、スパイラル/株式会社ワコールアートセンターが運営しています。

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横浜ユーラシア文化館

横浜ユーラシア文化館は広大なユーラシア地域に暮らす人々の民族・考古・歴史・美術に関する資料を展示紹介する施設です。常設展示では、「砂漠と草原」「色と形」「技」「装う」「伝える」のテーマのもと、異なる地域、異なる時代の資料を一堂に展示しています。すべてオリジナル資料。約5000年前の中国の彩陶鉢など、時空をこえた逸品の数々を間近にご覧いただけます。

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