横浜のアートスポット ART SPOT

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仲通りギャラリー

ビル1階のアートスペース。高い天井と自在な照明を備え、外光が降りそそぐガラス貼りのゆるやかなカーブのエクステリア。ゆったりと作品を鑑賞できる空間です。展覧会を飾る作品は歩道を行き交う人たちの魅力となり作者との素敵な出会いとなるでしょう。平面、立体など幅広いジャンルの作品が引き立つ空間で心にのこる発表の場としてご利用いただけます。

旭区民文化センター サンハートの画像

旭区民文化センター サンハート

横浜市旭区民文化センター「サンハート」は、相鉄線「二俣川駅」直結の二俣川ライフ5Fにあり、交通アクセス良好な市民(区民)のための文化センターです。音楽の公演・演劇・舞踊・講演会に最適な「ホール」をはじめ、音楽専用の「音楽ホール」、絵画・書道・写真などの美術・工芸作品の発表・展示の場として利用できる「アートギャラリー」、また文化活動の会議や集会などに最適な「ミーティングルーム」、ダンス・演劇・音楽の練習場所に最適な「カルチャー工房」、音楽の練習に利用できる「音楽工房」などを備えています。

横浜都市発展記念館の画像

横浜都市発展記念館

横浜は1859(安政6)年の開港により、国際貿易都市としての歩みを始め、その後、1923(大正12)年の関東大震災や1945(昭和20)年の横浜大空襲により、大きな被害を受けながらも、それらを乗り越えて発展してきました。 横浜都市発展記念館では、現在の横浜市をよりよく理解するために、その原型が形成された昭和戦前期を中心にして、「都市形成」「市民のくらし」「ヨコハマ文化」の3つの側面から、都市横浜の発展のあゆみをたどります。

ボッシュホール 横浜市都筑区民文化センターの画像

ボッシュホール 横浜市都筑区民文化センター

文化の発信拠点となるべく建てられたボッシュホールは、横浜市区民文化センターの中で唯一の単独建物で、舞台の広さは最大級です。ギャラリーは部屋の囲みがイースターカーテンになっており、展示作品等が多くの人に見てもらえます。練習室・会議室もあり、多くのアーチストや、サークルの集まりなどにもご利用いただきたい施設です。

横浜ユーラシア文化館の画像

横浜ユーラシア文化館

横浜ユーラシア文化館は広大なユーラシア地域に暮らす人々の民族・考古・歴史・美術に関する資料を展示紹介する施設です。常設展示では、「砂漠と草原」「色と形」「技」「装う」「伝える」のテーマのもと、異なる地域、異なる時代の資料を一堂に展示しています。すべてオリジナル資料。約5000年前の中国の彩陶鉢など、時空をこえた逸品の数々を間近にご覧いただけます。

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横浜市三殿台考古館

1961(昭和36)年に発掘調査が行われ、半世紀以上がたった三殿台遺跡は、横浜市民の財産であり憩いの場として親しまれています。この三殿台遺跡は縄文・弥生・古墳三時代にわたる遺跡であり大岡川流域の原始・古代のムラの様子と当時の生活を知ることができるたいへん貴重な遺跡です。1966(昭和41)年には国指定史跡として保護され、調査・研究が今も継続して市民ボランティアと共に行われています。

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