横浜のアートスポット ART SPOT

横浜開港資料館の画像

横浜開港資料館

横浜開港資料館は、1981年6月2日の横浜開港記念日に開館しました。建物は日米和親条約が締結された場所にあり、中庭にある「たまくすの木」は条約締結の時からあったと伝えられています。江戸時代から大正・昭和初期までの横浜に関する歴史資料を収集し、展示・閲覧・出版などにより一般に公開しています。常設展示のほか、横浜の歴史に関わる人物や出来事などに焦点をあてた企画展示を開催しています。

県民共済みらいホールの画像

県民共済みらいホール

県民共済みらいホールは、県民共済プラザビル(JR桜木町駅徒歩約3分)の1階に2004年に開館しました。客席数300のホールは、あらゆる舞台芸術に対応できる機能を備えた本格的な劇場です。ダンスなどの発表会、演劇、講演会、セミナーなどに幅広くご利用いただけます。(お申し込みは神奈川県民共済組合員に限ります。組合員以外の方は、申込と同時に神奈川県民共済へのご加入をお願いいたします。)

横浜ユーラシア文化館の画像

横浜ユーラシア文化館

横浜ユーラシア文化館は広大なユーラシア地域に暮らす人々の民族・考古・歴史・美術に関する資料を展示紹介する施設です。常設展示では、「砂漠と草原」「色と形」「技」「装う」「伝える」のテーマのもと、異なる地域、異なる時代の資料を一堂に展示しています。すべてオリジナル資料。約5000年前の中国の彩陶鉢など、時空をこえた逸品の数々を間近にご覧いただけます。

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