横浜のアートスポット ART SPOT

横浜市八聖殿郷土資料館の画像

横浜市八聖殿郷土資料館

横浜市八聖殿郷土資料館は横浜・本牧の丘の上に建つ小さな博物館です。法隆寺夢殿を模した八角形のユニークな建物で、横浜の海の変遷や漁具や農具・民具などの資料が展示されています。実際に触って体験できる資料や手に取っていただける懐かしい写真や雑誌などもあります。館名の由来となる八人の聖人像も著名な作家によって作られた見ごたえある像です。資料館のある本牧臨海公園は四季折々の花も楽しめ、根岸湾や房総半島、工場夜景も楽しめます。

Hideharu Fukasaku Gallery Yokohamaの画像

Hideharu Fukasaku Gallery Yokohama

横浜駅西口から徒歩7分、横浜ベイシェラトンの脇を入り、巨大な彫刻たちが出迎える「彫刻通り」の参道を抜けると、右に見える深作眼科ビル。その1階にフェイアートギャラリーは在ります。ギャラリーの母体は眼科であり、オーナーは深作眼科院長の深作秀春氏です。オーナーの「美は目と心の栄養 見える喜びと感動を皆で共有したい」との想いで設立いたしました。安心の医療と共に心安らぐひと時を味わえるギャラリーです。普段、美術が身近にない方にも楽しんでいただけるよう、様々なジャンルの作品展示を心がけ、心豊かな生活をサポート致します。

Photo Bar 【sa-yo:】の画像

Photo Bar 【sa-yo:】

写真展示に特化したギャラリーバー。「写真がひとをつなぐ」をコンセプトに、作家とその場に集う人々、作品の間に、さまざまな[作用]が生まれる場をつくりたいと、店名を[Sa-yo:](さよう)としました。ゆっくりと飲み物を味わいながら、写真を眺める。語らう。SNSでは得られない「その場でしか見られないもの」「その場でしか出会えないこと」を楽しんでいただきたいと思っています。(ソフトドリンクあり)

横浜都市発展記念館の画像

横浜都市発展記念館

横浜は1859(安政6)年の開港により、国際貿易都市としての歩みを始め、その後、1923(大正12)年の関東大震災や1945(昭和20)年の横浜大空襲により、大きな被害を受けながらも、それらを乗り越えて発展してきました。 横浜都市発展記念館では、現在の横浜市をよりよく理解するために、その原型が形成された昭和戦前期を中心にして、「都市形成」「市民のくらし」「ヨコハマ文化」の3つの側面から、都市横浜の発展のあゆみをたどります。

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