横浜のアートスポット ART SPOT

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横浜市技能文化会館

横浜市技能文化会館は、「技能職の振興」「勤労者の福祉の増進及び文化の向上」を目的として設置されました。その後、平成17年(2005年)6月、「雇用による就業の機会の確保」を目的の1つに加え、「横浜しごと支援センター」として就労支援を行い、現在に至っています。多目的な貸室、ホールがあり、イベント、サークル活動、会議、研修などにご利用いただけます。また、自主事業として年間を通じて講座やセミナーを多数開催しています。

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Hideharu Fukasaku Gallery Yokohama

横浜駅西口から徒歩7分、横浜ベイシェラトンの脇を入り、巨大な彫刻たちが出迎える「彫刻通り」の参道を抜けると、右に見える深作眼科ビル。その1階にフェイアートギャラリーは在ります。ギャラリーの母体は眼科であり、オーナーは深作眼科院長の深作秀春氏です。オーナーの「美は目と心の栄養 見える喜びと感動を皆で共有したい」との想いで設立いたしました。安心の医療と共に心安らぐひと時を味わえるギャラリーです。普段、美術が身近にない方にも楽しんでいただけるよう、様々なジャンルの作品展示を心がけ、心豊かな生活をサポート致します。

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三溪園

三溪園は、明治時代から大正時代にかけて製糸・生糸貿易で財をなした横浜の実業家・原三溪(本名 富太郎)が、東京湾に面した“三之谷”と呼ばれる谷あいの地に造りあげた、広さ約175,000㎡(53,000坪)の日本庭園です。1906(明治39)年に一般に公開された外苑と、三溪が私庭としていた内苑の2つの庭園からなり、京都や鎌倉などから集められた17棟の歴史的建造物と四季折々の自然とがみごとに調和した景観が見どころとなっています。

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コニカミノルタプラネタリアYOKOHAMA

2022年3月にオープンした、星空のあるライフスタイルを提案するプレミアムなプラネタリウム施設です。「みなとみらい」という都会の中で、少し贅沢な気分で自然を満喫できるグランピングのような星空体験を提供します。 ドームはLEDドームを採用しており、鮮やかで明るい映像が体験でき、ドーム内での飲食が可能で、館内には、宇宙をコンセプトとしたカフェ・ショップを備えています。

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日本郵船氷川丸

氷川丸は1930(昭和5)年に横浜で建造され、シアトル航路へ就航した貨客船です。約30年にわたる航海を終えて、1961年に山下公園前へ係留されて以来、横浜港のシンボルとして多くの人々に親しまれてきました。2016年8月には、重要文化財に指定されています。 船内は美しいアールデコ様式のインテリアをできるご覧いただく「船客エリア」、操舵室、迫力ある機関室など乗組員たちの仕事場をご紹介する「乗組員エリア」、氷川丸の歴史をお伝えする「展示エリア」がございます。屋外デッキでは、港の景色を楽しみながらデッキチェアーでおくつろぎいただけます。

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