横浜のアートスポット ART SPOT

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Hideharu Fukasaku Gallery Yokohama

横浜駅西口から徒歩7分、横浜ベイシェラトンの脇を入り、巨大な彫刻たちが出迎える「彫刻通り」の参道を抜けると、右に見える深作眼科ビル。その1階にフェイアートギャラリーは在ります。ギャラリーの母体は眼科であり、オーナーは深作眼科院長の深作秀春氏です。オーナーの「美は目と心の栄養 見える喜びと感動を皆で共有したい」との想いで設立いたしました。安心の医療と共に心安らぐひと時を味わえるギャラリーです。普段、美術が身近にない方にも楽しんでいただけるよう、様々なジャンルの作品展示を心がけ、心豊かな生活をサポート致します。

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横浜市開港記念会館

開港記念会館は、開港50周年記念事業の一環として大正6年に竣工した赤煉瓦と白い花崗岩による外壁を特徴とする辰野式フリー・クラシック様式の建物です。関東大震災で外壁を残して内部やドームが全焼しましたが、1927(昭和2)年に復興しました。平成元年にドームを復元し、国の重要文化財に指定されました。ステンドグラスや和田英作画伯の絵画は見どころで、約36mの時計塔は「ジャックの塔」として親しまれています。

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象の鼻テラス

象の鼻テラスは、横浜市開港150周年事業として、2009年6月2日に開館しました。横浜港発祥の地を、横浜の歴史と未来をつなぐ象徴的な空間として整備した象の鼻パーク内に、アートスペースを兼ね備えたレストハウス(休憩所)として、横浜市の新たな都市ビジョン「文化芸術創造都市クリエイティブシティ・ヨコハマ」を推進する文化観光交流拠点の一つです。開港当時から異文化と日本文化がこの土地で出会ってきたように、さまざまな人や文化が出会い、つながり、新たな文化を生む場所を目指し、多ジャンルのアートプログラムを開催しています。象の鼻テラスは横浜市文化観光局の委託により、スパイラル/株式会社ワコールアートセンターが運営しています。

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横浜市役所アトリウム

横浜市役所アトリウム等は、関内地区やみなとみらい21地区の結節点として、新たな賑わいを創出する場です。3階まで吹き抜けの開放的なアトリウムを中心に屋外スペースや展示スペースがあり、「芸術・文化のための場」として音楽会やダンスイベント、「市民の憩いの場」としてマルシェ、「イベント・式典のスペース」としてパブリックビューイング、シンポジウムなど、多様な活動に対応し、人々の交流を高める魅力的なパブリックスペースです。

Art Gallery OWLの画像

Art Gallery OWL

JR石川町駅徒歩5分、イタリア山庭園前にある木造一軒家の企画・レンタルギャラリー。元町商店街や中華街も近く、山手の洋館巡りの観光客や地元の方も散歩に訪れます。 壁面を小作品の展示に最適な木目調の棚から白い壁に変更可能な「1F&2F展示フロア」と、大きな作品も展示可能な「B1展示フロア(天井高3m)」の2つの展示スペースがございます。 絵画、写真、陶芸、書、彫金、工芸品、その他多分野に渡り、アート作品の発表の場として使用できます。年に数回は独自の企画展も開催しており、プロ・アマ問わず多くのアーティスト様の表現の場となることを願っています。

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