横浜のアートスポット ART SPOT

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横浜シネマリン

伊勢佐木モールの1本裏通りにある102席のミニシアターです。2014年12月、古い映画館をリノベーションして、フィルムとデジタル、両方上映できる映画館に生まれ変わりました。映画の多様性に重きを置き、他では上映されない映画も取り上げ、この横浜で国内外の様々なジャンルの映画を観ることが出来るような、作品選定を心掛けています。ドキュメンタリー映画少し多め、フィルムによる旧作の特集上映などにも積極的に取り組んでいます。

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旭区民文化センター サンハート

横浜市旭区民文化センター「サンハート」は、相鉄線「二俣川駅」直結の二俣川ライフ5Fにあり、交通アクセス良好な市民(区民)のための文化センターです。音楽の公演・演劇・舞踊・講演会に最適な「ホール」をはじめ、音楽専用の「音楽ホール」、絵画・書道・写真などの美術・工芸作品の発表・展示の場として利用できる「アートギャラリー」、また文化活動の会議や集会などに最適な「ミーティングルーム」、ダンス・演劇・音楽の練習場所に最適な「カルチャー工房」、音楽の練習に利用できる「音楽工房」などを備えています。

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YUMESAKI GALLERY

YUMESAKI GALLERYとは、韓国企業LGが社会貢献の一環として、日本で初めて手がけるデジタル体験型施設です。館内はそれぞれのテーマを持った5つの島に分かれており、その島を巡ることで誰でも「世界・未来」の旅をしているような体験をしていただけます。YUMESAKI GALLERYの”未来に夢を咲かせる”ダイナミックな体験を通じて”明るい未来、未来への希望”を考えたり学んだりすることができます。(予約不要、無料)

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ブラフ18番館

ブラフ18番館は、関東大震災後に山手町45番地に建てられたオーストラリアの貿易商バウデン氏の住宅でした。戦後はカトリック山手教会の司祭館として1991(平成3)年まで使用され、1993(平成5)年に山手イタリア山庭園内に移築復元されました。館内は大正末期から昭和初期の外国人住宅の暮らしを再現し、100年前のピアノや横浜家具といわれた元町の家具職人の技術をもって復元された家具、昭和初期に本牧・旧バーナード邸で実際に使われていた横浜家具等を展示しています。

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エリスマン邸

エリスマン邸は、生糸貿易商社シーベルヘグナー商会の横浜支配人格として活躍した、スイス生まれのフリッツ・エリスマン氏の邸宅でした。1925(大正14)年から1926(大正15)年にかけて、山手町127番地に建てられ、1990(平成2)年、元町公園内の現在地(旧山手居留地81番地)に移築復元されました。1階には暖炉のある応接室、居間兼食堂、庭を眺めるサンルームなどがあり、簡潔なデザインを再現しています。設計は、「近代建築の父」といわれるチェコ人の建築家アントニン・レーモンドです。

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ビエラスタジオ蒔田

桜並木と大岡川を望む、ビエラ蒔田3階の地域交流スペース「ビエラスタジオ蒔田」は地域の活動や音楽練習、ダンスや会議など多様な用途に対応可能な多目的スタジオです。発表会やコンサートにもご利用いただけ、屋外空間「さくらみえるテラス」と一体利用も可能です。また、料理教室や控え室にも利用可能なキッチンスタジオ「ビエラキッチン」、企業の販促イベントなどにもご利用いただける「まちかど広場(1階)」など、新たな地域活動や発表の場としてぜひご利用ください。

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横浜市民ギャラリー

1964年に開館し、60年以上の歴史を持つ横浜市民ギャラリーは、市民の創造活動と鑑賞の場として親しまれてきました。2度の移転を経て、現在は桜木町駅から丘を登って徒歩10分のところにあります。展示室(地下1階から地上3階)やアトリエ(地上4階)があり、多くの美術団体が発表や制作の場として利用しています。 また自主企画として「新・今日の作家展」、「横浜市こどもの美術展」、「コレクション展」の年3回の展覧会と、子ども・大人を対象とした造形講座をおこなっています。収蔵作品は、横浜・神奈川にゆかりのある作家の作品を中心に総点数約1,300点にのぼります。

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