横浜のアートスポット ART SPOT

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神奈川県立かながわアートホール

かながわアートホールは緑あふれる神奈川県立保土ケ谷公園のほぼ中心に位置し、県民の皆様の芸術活動をサポートする施設として平成4年に建設されました。また神奈川フィルハーモニー管弦楽団の練習会場としても利用されており、見学ギャラリーから練習を見学することができます。四季折々の自然に彩られた環境の中、皆様の芸術活動の練習、発表の場として、ご利用いただけます。

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左近山アトリエ131110

「左近山アトリエ131110」は、横浜の大規模団地、左近山団地内の商店街にあるカフェです。一杯ずつ丁寧に入れるコーヒーや日替わりのお菓子などをお楽しみいただけます。 アトリエでは「団地の暮らしを豊かに」をコンセプトに、手芸や料理などの手習ができるワークショップを開催したり、部活動と称してみんなで集まって散歩したり、絵を描いたり…。日々の暮らしを素敵なものになるヒントとなるような企画を考え、お届けしています。 他にも、パンやお菓子を焼いて販売できる「シェアキッチン」、会議やパーティやお試しカフェを開ける「レンタルスペース」などもご利用いただけます。

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横浜市民ギャラリー

1964年に開館し、60年以上の歴史を持つ横浜市民ギャラリーは、市民の創造活動と鑑賞の場として親しまれてきました。2度の移転を経て、現在は桜木町駅から丘を登って徒歩10分のところにあります。展示室(地下1階から地上3階)やアトリエ(地上4階)があり、多くの美術団体が発表や制作の場として利用しています。 また自主企画として「新・今日の作家展」、「横浜市こどもの美術展」、「コレクション展」の年3回の展覧会と、子ども・大人を対象とした造形講座をおこなっています。収蔵作品は、横浜・神奈川にゆかりのある作家の作品を中心に総点数約1,300点にのぼります。

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ブラフ18番館

ブラフ18番館は、関東大震災後に山手町45番地に建てられたオーストラリアの貿易商バウデン氏の住宅でした。戦後はカトリック山手教会の司祭館として1991(平成3)年まで使用され、1993(平成5)年に山手イタリア山庭園内に移築復元されました。館内は大正末期から昭和初期の外国人住宅の暮らしを再現し、100年前のピアノや横浜家具といわれた元町の家具職人の技術をもって復元された家具、昭和初期に本牧・旧バーナード邸で実際に使われていた横浜家具等を展示しています。

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放送ライブラリー

放送ライブラリーは、放送法の指定を受けた我が国唯一の放送番組専門のアーカイブ施設です。NHK・民放・放送大学で放送された国内制作のテレビ、ラジオ番組とCMを視聴できるほか、企画展や公開セミナー、番組上映会を随時開催しています。放送の歴史やしくみについての展示や、キャスターやディレクターなど放送の仕事を体験できるコーナーもあります。

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