横浜のアートスポット ART SPOT

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旭区民文化センター サンハート

横浜市旭区民文化センター「サンハート」は、相鉄線「二俣川駅」直結の二俣川ライフ5Fにあり、交通アクセス良好な市民(区民)のための文化センターです。音楽の公演・演劇・舞踊・講演会に最適な「ホール」をはじめ、音楽専用の「音楽ホール」、絵画・書道・写真などの美術・工芸作品の発表・展示の場として利用できる「アートギャラリー」、また文化活動の会議や集会などに最適な「ミーティングルーム」、ダンス・演劇・音楽の練習場所に最適な「カルチャー工房」、音楽の練習に利用できる「音楽工房」などを備えています。

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三溪園

三溪園は、明治時代から大正時代にかけて製糸・生糸貿易で財をなした横浜の実業家・原三溪(本名 富太郎)が、東京湾に面した“三之谷”と呼ばれる谷あいの地に造りあげた、広さ約175,000㎡(53,000坪)の日本庭園です。1906(明治39)年に一般に公開された外苑と、三溪が私庭としていた内苑の2つの庭園からなり、京都や鎌倉などから集められた17棟の歴史的建造物と四季折々の自然とがみごとに調和した景観が見どころとなっています。

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港南区民文化センター ひまわりの郷

上大岡駅ビル4階の屋上広場に位置し、交通が至便の「ひまわりの郷」です。ホールとギャラリーを中心に、音楽ルーム・会議室・練習室・情報コーナーがあり、文化活動の練習や発表、芸術鑑賞の場として幅広くご利用いただけます。ホールはクラシック音楽、ダンス・舞踊、多様な伝統芸能、演芸に適したシューボックス型施設です。ギャラリーは可動式展示パネルにより、多彩な展示形態が実現可能になっています。

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Hideharu Fukasaku Gallery Yokohama

横浜駅西口から徒歩7分、横浜ベイシェラトンの脇を入り、巨大な彫刻たちが出迎える「彫刻通り」の参道を抜けると、右に見える深作眼科ビル。その1階にフェイアートギャラリーは在ります。ギャラリーの母体は眼科であり、オーナーは深作眼科院長の深作秀春氏です。オーナーの「美は目と心の栄養 見える喜びと感動を皆で共有したい」との想いで設立いたしました。安心の医療と共に心安らぐひと時を味わえるギャラリーです。普段、美術が身近にない方にも楽しんでいただけるよう、様々なジャンルの作品展示を心がけ、心豊かな生活をサポート致します。

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横浜市八聖殿郷土資料館

横浜市八聖殿郷土資料館は横浜・本牧の丘の上に建つ小さな博物館です。法隆寺夢殿を模した八角形のユニークな建物で、横浜の海の変遷や漁具や農具・民具などの資料が展示されています。実際に触って体験できる資料や手に取っていただける懐かしい写真や雑誌などもあります。館名の由来となる八人の聖人像も著名な作家によって作られた見ごたえある像です。資料館のある本牧臨海公園は四季折々の花も楽しめ、根岸湾や房総半島、工場夜景も楽しめます。

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YPAMフリンジセンター

YPAMフリンジセンターは、YPAM(横浜国際舞台芸術ミーティング)期間中だけでなく、年間を通して舞台芸術関係者やファンが集まることのできるスペースです。 水〜金曜日の18時以降は、ビールや自然派ワインも提供しています。センターにはYPAMスタッフが常駐しており、YPAMフリンジへの参加を検討されているアーティストやカンパニーの方のご相談にも対応させていただきます。 もちろん、飲食のみやふらっと寄って雑談するだけでも大丈夫です。 気軽にぜひ遊びにきてください!

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