横浜のアートスポット ART SPOT

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パシフィコ横浜

会議室、展示場、ホール、ホテルを1カ所に集約した「ALL IN ONE」をコンセプトに設計され、MICE開催に必要とされる全ての機能を備えた、国内最大級の複合MICE施設です。『みなとみらい21事業』におけるリーディングプロジェクトとして、1991年に開業、「MICE都市・横浜」のMICE拠点となっており、国際会議の開催において、国内トップの実績があります。2020年4月には、新施設「パシフィコ横浜ノース」が開業。さまざまなイベントにフレキシブルに対応いたします。

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Photo Bar 【sa-yo:】

写真展示に特化したギャラリーバー。「写真がひとをつなぐ」をコンセプトに、作家とその場に集う人々、作品の間に、さまざまな[作用]が生まれる場をつくりたいと、店名を[Sa-yo:](さよう)としました。ゆっくりと飲み物を味わいながら、写真を眺める。語らう。SNSでは得られない「その場でしか見られないもの」「その場でしか出会えないこと」を楽しんでいただきたいと思っています。(ソフトドリンクあり)

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関内ホール

横浜・関内地区、馬車道通りにあるホールで、正式名称は「横浜市市民文化会館 関内ホール」です。かつて、この場所には横浜宝塚劇場(1935年竣工)が存在し、その後、1970年に横浜市が買い取り、この建物を利用して横浜市民ホールとして再開。1986年に建て替えが行われ、現在の関内ホールとなりました。2018年の大規模改修工事により、大ホールは1,038席に変更、客席数は減りましたが、千鳥配列となった客席は以前より大変観やすくなりました。(大ホール = 1,038席[1階席806席、2階席228席、親子席4席]、小ホール = 264席)横浜宝塚劇場のDNAを受け継ぎ、舞台芸術の殿堂として、落語からバレエ、国内外のアーティストによるポピュラー音楽のコンサートなど多彩な公演を開催しています。

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はまぎん こども宇宙科学館

はまぎん こども宇宙科学館(横浜こども科学館)は、館全体が巨大な宇宙船をイメージした体験型科学館です。各フロアは、それぞれにコンセプトがあり、宇宙の広がりをさぐる「宇宙船長室」、カミナリやオーロラのふしぎにふれる「宇宙発見室」、「月面ジャンプ」や「空間移動ユニット」が人気の「宇宙トレーニング室」など、体験型展示が豊富です。子どもから大人まで、自分でふれて体感して、楽しく遊びながら宇宙や科学のふしぎにふれることができます。プラネタリウムでは、直径23mのドーム全体に広がる迫力の映像と、リアルで美しい星がつくりだす、臨場感あふれる宇宙を体験できます。

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特定非営利活動法人黄金町エリアマネジメントセンター

黄金町エリアマネジメントセンターは、横浜市中区の初音町、黄金町、日ノ出町を合わせた通称「初黄・日ノ出町地区」を主な活動エリアとするNPO法人です。「アートによるまちづくり」を主軸とした日常的なまちづくり活動を進める団体として発足しました。かつて違法風俗店舗が立ち並んでいたまちを二度と昔に戻さないよう、地域・行政・警察・大学・アーティスト等と連携しながら、アートを通じて創造的で特色ある「界隈」の形成を進めています。

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横浜美術館

横浜美術館は、1989年11月3日に開館しました。
迫力のあるシンメトリーな外観と、吹き抜けの開放的な「グランドギャラリー」が特徴の当館は、9つの展示室のほか、多彩なワークショップを行うアトリエ、約24万冊の蔵書がある美術図書室なども揃う、国内でも有数の規模を誇る美術館です。国際的な港町、横浜にふさわしい美術館として、開港以降の近・現代美術を幅広く扱い、1万4,000点を超える(2024年1月現在)所蔵品からテーマを立てて紹介するコレクション展や、バリエーションに富んだ企画展を開催しています。
横浜の街が育んできた歴史と、発展し続けるみなとみらい21地区の息吹を感じながら、横浜美術館で充実した時をお過ごしください。

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