横浜のアートスポット ART SPOT

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県立青少年センター

県立青少年センターは、1962年11月11日に開館しました。戦後モダニズム建築の旗手とされる前川國男氏の設計により竣工され、打ち放しのコンクリートと、日本古来の焼き物を打ち込んでタイルとして使用している点が特徴です。812人収容の紅葉坂ホールは廻り舞台やせりを備えており、学校演劇や、歌舞伎・文楽といった伝統芸能などの上演でにぎわっています。また、全国有数の、演劇専門の図書館である演劇資料室も併設されています。

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air space 横浜元町 Showroom

air space 横浜元町 Showroomは、花が宿す「華」を見出し表現するアーティスト、加藤雄詞氏の作品を多様な効果とともにお愉しみいただける唯一無二の空間です。繊細な線、優美な色づかい、柔らかなグラデーション、仕上げの光彩…それらの要素が重なり、生み出される“やすらぎの水彩花”をご堪能いただけます。そして、全ての作品に添えられた花からのメッセージは、心の奥に何かを響かせるかもしれません。ぜひあなたも、癒しのひと時をご自身にプレゼントしてみませんか?

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Kosha33(神奈川県住宅供給公社)

神奈川県住宅供給公社本社ビル1・2階の「Kosha33」。
公社からの情報発信のほか、日本大通りの活性化を目的に、さまざまなイベントを開催(※)しています。 コワーキングオフィス、パン屋さん、本屋さんも併設され、多くの人が集まる場所となっています。
ギャラリーでは、段ボールで昭和の団地を再現し、戦後の集合住宅の歴史をたどった「住まい と くらし」~昭和から現在、そして「未来へ、これからも。」~展を常設しています。ぜひ足を運んでみてください。※現在、ギャラリー・ホール等の一般貸出は行っておりません。

シルク博物館の画像

シルク博物館

シルク博物館は横浜の大さん橋 近くにある博物館です。飼育している「かいこ」を観察したり、時期によっては「かいこ」がまゆをつくっているところが見られます。また、まゆから糸を取り出す「糸くり」体験や、糸から布を織る「はた織り」体験もできます。そのほか、横浜とシルクに関する歴史や、キモノなど和装を中心とした絹製品、古代から現代までの復元時代衣装などの資料も展示しており、子どもからおとなまで幅広く楽しめます。

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日本郵船歴史博物館【長期休館中】

【横浜郵船ビルの再開発に伴い、2023年4月1日~2026年10月(予定)まで休館となります。】日本郵船歴史博物館は、海岸通りに面した歴史的建造物、横浜郵船ビルの1階を改装してできた博物館です。島国である日本の歴史は、海運の歴史でもあります。私たちは海を介して人・物・文化の交流を重ねてきました。日本郵船歴史博物館は、日本海運の歴史を通し、多くの方々に海や船への親しみを深めていただく展示を行っています。

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